定期健診に行ってきました

前回「半年後にいらしてください」と言われた検診から
早くも半年

実は結構気にしてました…

もしかしたら悪性化?
もしかしたら・・・って

でも今回腫瘍は大きさも変わらない
体調に変化もない
(良くなってます)
家族に乳がんもいない

そうゆう理由から次回は来年の検査という事になりました♪

ちょっと気持ちが楽になりました。

秋田市から車で帰るのも、
途中で休まず運転出来ました。

実はこの半年、少しの事で休まないと
身体が辛い状況で
春からお弁当作らなくちゃいけないから
と、サプリメントを変えて
そしたら結構私には合ってました(*^▽^*)

来年の検査で腫瘍が小さくなる事を祈って
サプリを頂きます(*^▽^*)

そうそう、最近プールに行き始めました♪
泳げないので歩いているだけですけど

良かったら一緒に歩きませんか?

女性限定でお願いします(笑)

だって旦那さまがやくかな~って

え?誰も妬かない???ブー


スポンサーサイト

穿刺吸引細胞診 3

穿刺吸引細胞診 2 その後…

傷は小さく、あっという間に解らなくなりました
でも何だかちくちく痛みました。
悪性だから痛むのかも…と思ったり
組織が一部ないんだから痛むんじゃない?
とか色々妄想してました(笑)

私は腎臓が弱く、また子供のころは腸が弱かったようです
身体はでかいが、見かけによらずナイーブで弱っちい人間です。
まぁ私も人並みに強がって生きているわけです
あはははは…

腎臓の検査で入院した時(高校生)
個室だったので「私はこの先長くない」と勝手に決め付けた事もありました
いつかは死ぬんだ
私の中では時々浮かんでは消える文字です。

なので今回もし悪性であったら
子供たちの事だけは心配ですが
その時はその時…みたいな気持ちがありました。

なので待合室で呼ばれる瞬間もあまり緊張せず
落ち着いていたと思っています。

看護婦さんが名前を確認して先生の隣に誘導し
先生は名前と生年月日を確認。

「こんなに確認するなんて…もしかして…」

と思ったのもつかの間

「良性でした。問題ないようです。こちらの検査との相違点も特に見つかりません」

と…

半年ごとに確認しなければいけない状況で
いつ悪性になるのか…
爆弾を持っている事に変わりないのですが
爆弾ならもうすでに腎臓君もいるので
まぁいいかぁという気持ちです

いや本当は良くないのですよ。
腎臓肝臓心臓…みんな連鎖しているし…etc


解っているけど
解っているけどどうにもできないしね。
腎臓なら塩分控えめとかあるんでしょうけど(^▽^;)
胸のしこりはね…

ところでこの事を(しこりがあった事)を実母に話したら
旦那さんが見つけたの?って聞かれ
普通に「先生が見つけた」って言ったけど
ちょびっと恥ずかしかった(笑)
結構世間では旦那さまが見つけるのかしら??
決してレス夫婦ではないけれど…
そんな丁寧な…ないです





バナー ブログランキング・にほんブログ村へ 


今回のお会計 1040円 なり
ちなみに毎回 高速代350円(片道)もあります

穿刺吸引細胞診 2

穿刺吸引細胞診 1 の続き

上半身だけ病衣(?)に着替え順番を待っていると
なんとお腹がなりそう…

実は朝から頭痛であまり食欲がなかったのです。
でもこんなタイミング
しかも待っているときに見ていた雑誌は

☆オレンジページ☆
落ち着いて読む事は難しい事でした(笑)

すぐに呼ばれた事に感謝ですね(*^▽^*)


検査室には超音波が準備され、何故か消毒の際は
目にガーゼをされていました。
万が一薬が飛び散った時の為???
目隠しガーゼを外され超音波の画面を見ながら先生は針を刺しました。

そうそう、先生は超音波の検査士さん(?)が患部付近に超音波を当てていた事に
ありがとう
って言っていました。素敵なDrだわ。

ネットで検索したところ
 凄く痛い。二度と受けたくない
 痛みは全くない
と意見が解れていました。
なので凄く緊張したけど、「痛くない」と言い聞かせ
針が刺されるであろう場所に気功も送り(笑)

全く痛くありませんでした~

画面を見ながら先生はしこりに針を刺します。
しこりに刺さっている事を説明し
動かす理由はなるべく多くの組織を採るためであるとお話下さいました。
ほどなく針を抜き検査は終了

あっという間の時間でした

私の前の方は失神するかと思う位痛かったそうで
「場所によるのかしらね~」と雑談しました。

今日の検査費…3450円

クリニックには事前リサーチしなかったので会計はドキドキでしたが
普通の会計でホッとしました。


前回 マンモ・超音波・採血(甲状腺系検査含む)で6480円でした。


結果は来月初めに出ます…


今痛みはないです。
帰宅途中少しちくちくしましたが
気にするほどではなかったです。

運がいいのかな?

※穿刺吸引細胞診…注射器でしこりを刺し、細胞の性質を顕微鏡で検査する方法
良性か悪性かの診断をほぼ確定することができるのだそうです。


バナー ブログランキング・にほんブログ村へ 









そろそろ来年の手帳のセレクトも始めなくちゃ…

穿刺吸引細胞診 1

穿刺吸引細胞診(せんしきゅういんさいぼうしん)という検査を受けてきました。

まずは今までの流れ…

昨年2009年の今頃、私は左胸が痛みました。
子供を抱っこする事も出来ない
うつ伏せで寝る事も出来ない
痛みは1カ月にも及びました。

思い切って受診しましたが、「私の望む対応はここではしていただけない」と判断し
とあるクリニックを予約
今年の1月に受診しなおしました。

予約でいっぱいのクリニックは
ホテルのロビーを思わせるような素敵な空間
先生も看護婦さんも「丸い対応」(解ります?)で
ホッとして帰ってきたのを覚えています
だって…1件目は泣きそうになったもの。



その時に先生に言われた事

「1年は少し長いので10カ月後にまたいらしてください」

(この時の診断は、乳腺症)



そして今月半ばに再受診

「細胞を採って検査してみましょう」

という事で今日の検査に至りました。




バナー ブログランキング・にほんブログ村へ 






GO TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。