第35回全日本クラブ野球選手権

第35回全日本クラブ野球選手権 東北大会が終わりました。
秋田県からは、ゴールデンリバースとノースアジア大校友クラブ
2チームが全国への切符を手にしました。

ゴールデンリバース…旧ユーランド系
ノースアジア大校友クラブ…ノースアジア大学・名桜高校出身者など系

秋田市にいたころは、ユーランドや秋田BKの応援しにグラウンドに行ったりもしてました。
解散しちゃったり…野球チームも大変ですね

今はノースを応援してます。

実際試合は見てないけどね
17年ぶりの全国ですって~

最近は旦那さまの会社の野球部(県外本社です)の応援に行った程度です

全国大会は西部ドームだから行けないけど、
今度試合見に行ってみようかしら

ひっそりと…



ゴールデンリバースとノースアジア大校友クラブ の皆様
思いっきり楽しんできてくださいね~



*****毎日新聞 http://mainichi.jp/*****

社会人野球の第35回全日本クラブ選手権2次予選東北大会(日本野球連盟東北地区連盟、毎日新聞社主催)は21日、秋田市のこまちスタジアムで第3、4代表決定トーナメント2回戦2試合と同決定戦があった。ノースアジア大校友クは2回戦で投手戦の末郡山ベースボールク(福島)を破り、決定戦で敗れたものの第4代表としてゴールデンリバースに続く全国大会出場を決めた。両チームは9月14日から西武ドームで開催される全国大会に参加する。【加藤沙波】

 ◇佐々木祐が完封
 ▽第3、4代表決定トーナメント2回戦
**********
ノースアジア大校友ク
  000000011=2
  000000000=0
郡山ベースボールク
**********
 (ノ)佐々木祐-岸野
 (郡)古川貴-柳沼

 試合が動いたのは終盤。ノースアジア大校友クは八回に岸野の中前適時打で先制し、九回には三浦の適時打で突き放した。佐々木祐は被安打4で完封。郡山ベースボールクは八回以外は毎回走者を出したが、打線がつながらなかった。

 ◇仲間の悔しさ胸に
 〇…全国大会出場をかけた2回戦で4番を任されたのは、守りの要でもある岸野慶太捕手。八回1死二塁の場面で、期待通り先制打を放った。「チームみんなで打ったヒットだと思う」

 前日の雨天順延で、この試合には本来の先発メンバーの半分が出場できなかった。仕事で来られないメンバーの悔しさを胸に臨んだ。普段4番を打つのは、経済大付属高(現・明桜)の先輩、安保勲選手。「いるだけで落ち着く。自分はキャッチャーの仕事で精いっぱい」と謙そん。しかし今大会は好機での活躍が目立った。

 17年ぶりの全国大会。「チームみんなで西武ドームに行き、全力でプレーをして楽しみたい」と意気込みを語った。

 ◇14安打も及ばず
 ▽第3、4代表決定戦

**********
高田ク
  013000540=13
  003000121=7
ノースアジア大校友ク
**********
 (高)三浦-黄川田
 (ノ)寺門、伊藤-岸野

▽三塁打 黄川田(高)
▽二塁打 国井、村上純(高)寺門、米村(ノ)

 高田クは七回、熊谷の2点適時打などで5点を挙げ、八回にも中村の中前適時打など4長短打が出て相手を突き放した。ノースアジア大校友クは高田クを上回る14安打を放ち終盤も反撃したが及ばなかった。

コメント

ノース大野球部19 #E6rx3fec

No title

初めて拝見しました。
今度はぜひこっそりではなく堂々と応援しに来てください。
全国大会がんばります。

2010年06月23日(水) 01時17分 | URL | 編集

あいきらり #-

ノース大野球部19さん

訪問&カキコありがとうございますv-238

試合お疲れさまでした。
全国、良かったですね(゚∇^*)
思いっきり楽しんできてください。

身体だけは堂々としてます(笑)

2010年06月23日(水) 08時15分 | URL | 編集


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